図書管理システム LXシリーズ│図書館管理・図書管理

導入スタイル

 

 

<図書室を新設したい>
まずは「データの整備」「運用ルールの決定」が必要になります。 システムにてタイトルや分類などの書誌データを自動取得出来るので自社内での整備をサポートします。 また「データの整備」「運用ルールの決定」等でお困りの場合には、過去25年培った運用ノウハウのある当社にご相談ください。

<コストを抑えたい>
StaterKitをベースに利用したい機能を細かく組み合わせることが出来るので、不要な機能を導入せずにコストを抑えられます。

またクラウドでの運用を選択して、ハードウェア費用などを削減することも可能です。


<既存パッケージでは運用ルールにそぐわない>
専門図書館向けシステムである「LX4.0」では多種多様な運用をサポートしておりますが、 貴社の運用ルールに合わせた細かいカスタマイズを行うことも可能です。

<複数の図書室をひとつのシステムで管理したい>
データセンターにサーバを設置して、東京と大阪で利用するなど遠隔拠点同士での利用実績が豊富にございます。

またWANに対応しており、ネットワーク負荷を考慮したシステム設計になっております。


<セキュリティを強化したい>
ISMS取得に必要な監査ログにも対応しているので、いつ・だれがデータを参照したかを確認することが可能です。

データ通信では暗号化処理を行うなどセキュリティにも配慮した構成を行っております。

LDAPサーバと連携した場合、社内人事データとリアルタイム認証することもできます。


<イントラネット/インターネットで検索したい>
ブラウザでの検索は当然のことながら、「利用履歴」「情報配信」「申請申込」など 各種機能をブラウザでご利用可能です。

また自社内ではスタンドアロンで運用しつつ、当社管理のWebサーバ上でお客様のデータをお預かりしてご利用いただくことも可能です。


<学校での利用を検討しています>
中学・高等学校向けの「総合図書館業務サービス LX3.0 School」のラインナップもございます。

詳しくはお問い合わせください。


お客様インタビュー

多摩大学附属聖ヶ丘中学高等学校 様

シティユーワ法律事務所 様

ライオン株式会社 様

目黒学院 様

ドイツ日本研究所 様

お気軽にお問い合わせください TEL 03-5809-0893

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