# 図書管理システム LXシリーズ > 専門図書館・企業図書室・学校図書館向けのクラウド型図書管理システム。株式会社システムラボが提供する LXシリーズの製品情報・お役立ち情報・導入事例を掲載しています。 ## クラウドサービス(LX5.0 SaaS) - [オンプレミスパッケージ](https://libraryexpert.net/md/package.md): LX4 オンプレミス版は新規販売を終了しています。新規導入をご検討のお客様にはクラウド版 LX5 をご案内しています。 - [クラウドサービス 稼働率実績](https://libraryexpert.net/md/saas/availability_services.md): 毎月の稼働率を公開しております。 - [機能紹介](https://libraryexpert.net/md/saas/function.md): LX5.0 SaaS の全機能をご紹介します。貸出・返却・蔵書管理・WebOPACなど図書館業務を網羅します。 - [使い方動画](https://libraryexpert.net/md/saas/howtovideos.md): 図書管理システムのご利用法を動画にて紹介しています。 - [月額費用計算ツール](https://libraryexpert.net/md/saas/saascalculator.md): クラウド図書管理システム LX SaaS の月額費用を試算できる計算ツールです。利用規模やオプションを選択すると概算費用とプランを確認できます。 - [サービスメニューのご案内](https://libraryexpert.net/md/saas/saasfunctions.md): 図書管理システム LX5.0 SaaS でご利用いただける業務メニューの一覧です。貸出・返却から統計・マスター管理まで網羅しています。 - [価格のご案内](https://libraryexpert.net/md/saas/saasprice.md): LX5.0 SaaS の月額料金プラン(Novice / Value Pack / Company / Enterprise)とその他費用をご案内します。 - [ご利用頂ける環境](https://libraryexpert.net/md/saas/saasrequirement.md): 図書管理システムをクラウドにて利用するために必要な環境を掲載しています。管理者PC・WebOPACの推奨環境をご確認ください。 - [クラウドサービス 利用推移](https://libraryexpert.net/md/saas/trends_usage_services.md): ご契約いただいたユーザーの推移を公開しております。 - [クラウド図書管理システム LX5.0 SaaS](https://libraryexpert.net/md/saas.md): 企業図書館・専門図書館向けのクラウド型図書管理システム。サーバー不要、初期費用なしで今すぐ導入できます。SSL通信など万全なセキュリティ対策により安全性が保たれたサービスです。 ## 学校図書館向けサービス(LX4.2 School) - [導入の流れ](https://libraryexpert.net/md/school/schoolavailability.md): LX4.2 School のお申し込みから利用開始までの流れをご説明します。 - [機能紹介](https://libraryexpert.net/md/school/schoolfunction.md): LX4.2 School の全機能をご紹介します。貸出・返却・蔵書管理・OPAC・高速検索エンジンなど学校図書館業務を網羅します。 - [料金案内](https://libraryexpert.net/md/school/schoolprice.md): LX4.2 School の月額料金プランをご案内します。導入費用0円、最低利用期間1ヶ月。Plan1(月額30,000円)・Plan2(月額49,000円)の2プラン。 - [動作要件](https://libraryexpert.net/md/school/schoolrequirement.md): LX4.2 School の推奨動作環境・必要機器についてご案内します。 - [中・高等学校向けクラウドサービス LX4.2 School](https://libraryexpert.net/md/school.md): 1881年創業の三省堂書店が提供する学校図書館向けクラウド型図書管理システム。導入費用0円、月額30,000円〜。簡単操作・強固なセキュリティ・低コストを実現。 ## お役立ち情報(はじめての図書室) - [自分の会社に図書館を作ってみませんか](https://libraryexpert.net/md/howto/booksmaintenance.md): 社内に散在する本や資料を有効活用するには?企業図書室の必要性から、資料保存、カビ対策、図書システム導入による管理方法まで解説します。 - [資料を分類してデータを登録する](https://libraryexpert.net/md/howto/classificationregistration.md): 図書室の分類に悩む担当者向けに、NDC活用と独自分類の作り方、分類実務の考え方、図書管理システムを使った目録作成と検索性向上のコツを紹介。 - [クラウドと情報セキュリティ](https://libraryexpert.net/md/howto/cloudsecurity.md): クラウドサービスは安全なのか?情報セキュリティの三要素(機密性・可用性・完全性)を軸に、図書管理システム導入時の注意点を解説します。 - [法律事務所の書籍整理、活用に有用な「図書管理システム」について](https://libraryexpert.net/md/howto/forlawfirms.md): 法律事務所の書籍管理課題を解決する図書管理システムを解説。蔵書検索、共有、Excel管理の限界、導入メリットやコスト、クラウド型の安全性まで詳しく紹介します。 - [形がないから便利?厄介?-電子ジャーナルやデータベースの取り扱い](https://libraryexpert.net/md/howto/handlingejournal.md): 図書室でデジタル資料を導入・運用する際のポイントを解説。需要調査、価格比較、アクセス方式、契約・周知・利用統計まで実務視点でまとめました。 - [図書室は見た目も大事 装備やサイン(掲示)、修理のヒント](https://libraryexpert.net/md/howto/improvefacilitieslibrary.md): 図書室をすっきり整えるために必要な装備とは?ラベル貼付や掲示の工夫、傷んだ本への対応など、無理なく続けられる図書室整備の基本を解説します。 - [検索の精度を上げるキーワード「件名」](https://libraryexpert.net/md/howto/improveyoursearch.md): 検索結果のノイズを減らす「件名検索」の重要性を解説。フリーワード検索との違い、件名統制の考え方、企業図書室での実務的な付与のコツを紹介します。 - [図書室の棚卸し―蔵書点検](https://libraryexpert.net/md/howto/inventory.md): 蔵書点検(棚卸し)の目的と実務を解説。バーコードやハンディ端末による省力化の方法、実施時の注意点、ICタグやAIによる今後の蔵書点検の進化まで紹介します。 - [サジェスト機能は図書館に必要か——「便利さ」と「中立性」のはざまで](https://libraryexpert.net/md/howto/is-a-suggestion-function-necessary-for-libraries.md): 図書館OPACにサジェスト機能を導入すべきかを考察。検索補助の利便性と、図書館の中立性、プライバシー保護、セレンディピティとの関係をAmazon等と比較しながら解説します。 - [図書室が誰でも運営できるようなマニュアルづくり](https://libraryexpert.net/md/howto/manual-for-anyone-run-library.md): 突然の担当交代にも対応できる図書室業務マニュアルの作り方を解説。日常業務・季節業務の洗い出しから、誰でも同じ品質で運営できるための考え方まで紹介します。 - [職員が選ぶ本の購入と破棄の方法](https://libraryexpert.net/md/howto/selectionanddestruction.md): 図書室の選書と廃棄を効率的に進めるための考え方を解説。選書基準の作り方、新刊情報の収集方法、図書管理システムを活用した蔵書構成改善のポイントを紹介します。 - [システム選定のしかた](https://libraryexpert.net/md/howto/systemchoice.md): 図書システムの種類と企業図書室向けの選定ポイントを解説。オンプレミスとクラウドの違い、データ入力支援、検索性、サポート体制まで整理します。 - [本とバーコード](https://libraryexpert.net/md/howto/whatbarcode.md): 図書管理システムで使われる「図書室のバーコード」とISBNの違いを解説。貸出・返却、蔵書点検、棚卸しを効率化するバーコード管理の仕組みや貼り方、種類を紹介します。 - [著作権ってなんのためにあるの](https://libraryexpert.net/md/howto/whatcopyright.md): 図書館と著作権の関係をわかりやすく解説。貸与権・複製権の基本から、図書館で本を無料で借りられる理由、著作権法改正や複写サービスの注意点まで紹介します。 - [企業図書室の担当に司書資格は必須か?プロが教える「資格より大切なこと」と仕事内容](https://libraryexpert.net/md/howto/whatkindllibrarian.md): 図書室担当に司書資格は必須なのかを解説。資格取得の仕組みから、企業図書室に求められる実務能力、人材選定の考え方まで整理します。 ## ご導入先インタビュー - [ドイツ日本研究所様 | ご導入先インタビュー](https://libraryexpert.net/md/interview/germany.md): ドイツ語・日本語・英語の3ヵ国語OPACに対応。簡単に「できますよ」と言っていただいた。ドイツ日本研究所様のLX導入事例。 - [一般財団法人 交通経済研究所様 | ご導入先インタビュー](https://libraryexpert.net/md/interview/iote.md): 業務全体の視点から提案をいただき、柔軟なカスタムによって業務効率もあがりました。LX4.2 SaaS導入事例。 - [ライオン株式会社様 | ご導入先インタビュー](https://libraryexpert.net/md/interview/lion.md): 図書館業務は細かいので、カスタマイズに強い企業に相談することをおすすめします。ライオン株式会社様のLX導入事例。 - [目黒学院様 | ご導入先インタビュー](https://libraryexpert.net/md/interview/meguro.md): 大掛かりな初期導入費用のない月額利用料とメンテナンスに不安がないことが導入した理由。目黒学院様のLX導入事例。 ## その他 - [企業内図書スペース向け 運用マニュアルテンプレート](https://libraryexpert.net/md/downloads/smalllibrary.md): 企業内ライブラリ・社内図書室・社内ライブラリ運用の立ち上げに使える運用マニュアルテンプレート(蔵書 〜1,000 冊規模)。総務兼務での省力運用を前提に、セルフ貸出・フリーロケーション配架・各部門購入による資産プール型の調達フロー・設置スペース設計まで網羅した実務向け構成です。 - [専門図書館向け 運用マニュアルテンプレート](https://libraryexpert.net/md/downloads/speciallibrary.md): 企業研究所・学術団体・官公庁・医療機関・シンクタンク等の専門図書館(蔵書 〜30,000 冊規模)向け運用マニュアルテンプレート。専任の図書館スタッフを配置する本格運用を前提に、運営方針・資料の組織化・装備・サービス・利用者管理・文献複写・蔵書点検・リスクマネジメントまで網羅した構成です。 - [運用マニュアルテンプレート](https://libraryexpert.net/md/downloads.md): 図書管理システム LX を導入される図書館・図書スペース向けに、運営体制別の運用マニュアルテンプレートをご用意しました。企業内図書スペース・専門図書館それぞれの業務特性に合わせた構成で、現場担当者の業務遂行を支援します。 - [図書館用語集](https://libraryexpert.net/md/lx-glossary.md): 図書管理システムや図書館運営に関する用語集です。 - [よくある質問(Q&A)](https://libraryexpert.net/md/qa.md): お客様からよくいただくご質問とその回答を掲載しています。導入前のご検討から運用・サポートまで幅広くご案内します。 ## 全ページの MD ファイル一覧 すべての MD ファイルは [sitemap-md.xml](https://libraryexpert.net/sitemap-md.xml) に掲載しています。